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省エネ・健康・快適性・長命を追求した次世代型住宅工法です。面材に遮熱性能に優れた新タイプのアルミ箔を採用した「キューワンボード」で、家全体をすっぽり包み込みます。
軽量の現場発泡硬質ウレタンフォーム「アキレスKHフォーム」を屋根の野地板面、柱・間柱の間の壁面、基礎または床に吹き付ける工法です。高い断熱性・気密性を発揮します。
コンクリート躯体を断熱材でしっかり包み込み、建物の耐久性、室内環境の向上ならびに省エネルギー性の向上を図る工法です。
断熱材自体を内側型枠として建て込んだ後に、コンクリートに同時打込みする工法です。
断熱材を合板型枠に取り付けてコンクリートに打込みする工法です。
界壁や界床など構造熱橋部分に幅450〜900o程度断熱材を打込む工法です。
コンクリートの壁面などに断熱複合パネルを接着剤で留付ける工法です。
コンクリート、デッキプレート等の屋上に断熱材を敷込み、防水層を設ける工法です。防水層の材質に応じ各種製品を用意しています。
長尺の断熱金属屋根材を鉄骨母屋上に留めつける工法です。
既存スレート屋根をビスで貫通することなく断熱金属屋根材で覆う改修工法です。
特殊な発泡機械を用いて、原液をスプレーガンで対象物にスプレーする工法です。一般建築はもちろん、冷凍・冷蔵倉庫の断熱、結露防止に優れた効果を発揮します。