ボートカタログ2018
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22ラインナップテクノロジー﹇ 素材 ﹈テクノロジー﹇ デッキ ﹈テクノロジー﹇ パーツ ﹈ボートの選び方パワーボートローボートラフティング必須アイテムオプション詳細スペック﹇ パワーボート ﹈詳細スペック﹇ ローボート ﹈船体点検運行前に必ず実施してください!持物確認ライフジャケット着用セーフティーフラッグ携帯電話オールフットポンプトランサム剥がれトランサム割れ空気漏れ底板取り付けモーターマウント取り付けオフィシャルWEBサイトで解説動画が見れる!船底カバー素材はビニロン帆布製 / 糸入りPVC製で、岩場や葦等からチューブを守る保護カバーです。※タイプによりアンカーロープガイドその他モールド部品部は、切り取り調整が必要です。※取り付けイメージ。対応モデルLF-297、PVL-220RU、PVL-270RUUパワーボート用ローボート用対応モデルEC、ECU、EZ、PV4シリーズ用※点検についての詳細は取扱説明書に記載しています。ご使用中でも違和感を感じた際は、ただちに点検を行ってください。 ※PVCボートにつきましては使い方によって、3年経過頃からトランサム、その他の接着部に経年劣化による剥がれ等が生じやすくなります。 各部の点検を十分に行って頂き、5年経過後は安全性確保の為に買い替えを推奨しています。 CSMボートにつきましても、10年経過したボートは買い替えを推奨しています。ドーリーボートのトランサムに固定し、ボートを引っ張って移動させる道具。釣りの道具をボートの中にセットし、一人で砂浜でも引っ張って行け、そのままボートを海や湖に浮かべられます。初めはオールで漕ぎ出し、水上で船外機を始動できる深さまで達したら、ドーリーを上に引き上げます。※2馬力の場合は後進の時に船外機のヘッドを真後ろに回転させるため、ドーリーは斜め45度に固定します。ドーリー固定アタッチメント(デラックスドーリーDX専用)ドーリー本体をトランサムに直に取り付けせず、このアタッチメントを4本のビスで固定するだけで、ドーリーの取りはずしが可能。ボートを折りたたむ際にドーリー本体が邪魔になりません。※ライトドーリーLXには使用できません。ノンパンクタイヤ仕様デラックスドーリーDXライトドーリーLX(2馬力専用)2馬力の場合は後進の時に船外機のヘッドを真後ろに回転させるため、ドーリーは斜め45度に固定します。ピンをさし込んで角度調整します。ノンパンクタイヤ仕様ライトドーリーLX使用例垂直固定時ライトドーリーLX使用例ラボートのトランサムに固定し、ボートを引っ張って移動させる道具。釣りの道具をボートの中にセットし、一人で砂浜でも引っ張って行け、そのままボートを海や湖に浮かべられます。初めはオールで漕ぎ出し水上で船外機を始動できる深さまで達したら、ドーリーを上に引き上げます。※2馬力の場合は後進の時に船外機のヘッドを真後ろに回転させるため、ドーリーは斜め45度に固定します。ライトドーリーLX(2馬力専用)2馬力の場合は後進の時に船外機のヘッドを真後ろに回転させるため、ドーリーは斜め45度に固定します。ンクタイヤ仕様詳細はP.27へ詳細はP.28へ全長が333cmを超える登録が必要なボート(SEI-365以上)にも使用できます。所属都道府県を表示するために、大型の船検プレートとなっています。(2枚一組)船検プレートてください!ても使用を表示するためレートとなっています。組)てアンカー等のロープをボートに固定したり、簡単にはずしたりする道具。ボートの竿掛けモールドに固定します。※写真はステンレス製です。カムクリートKM-SN-PT2DX-AT詳細はP.30へ詳細はP.28へノンタイをし、ーにノンパンクノンノめ、ドーリーは斜め45度に固定します。ノンパンタイヤ仕しますワンタッチピン固定※QRコードをご利用の際に発生するパケット通信料はお客様のご負担となります。 ※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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