ピンチとは何だろう。結果が思うように出なかったり、袋小路に迷い込んだり、時間に追われたり、技術に限界を感じたり、苦境や困難は常にある。では、それをどう乗り切るか。私の場合、ピンチはポジティブな転換点と考える。後戻りはない。たとえ真っ直ぐ向かえなくても、斜め30度でも必ず前に進むこと、自分が納得するまで続けること。それが大逆転や幸運をも呼び込み、いまの私を形づくった。ここに私の「あきらめなイズム」の源がある。「あきらめなイズム」は、アキレスがさらに前進するためのモチベーションを支える社員共有の力でもある。目の前にどんな壁が立ちふさがろうと、様々な社会の課題を解決し、新しい価値を生み出すために。私たちアキレスは、独自で培ってきたノウハウと技術、そして「あきらめなイズム」を胸に、より人に優しい社会と、より豊かな未来を育む努力を続けていきます。
アキレスはあきらめなイズム

あきらめなイズム

アキレスは、
課題解決に向かう「知恵と工夫」、
独自に培ってきた「ノウハウと技術」、
そして常に「あきらめなイズム」を胸に
より人に優しい社会と、より豊かな未来を育む努力を続けていきます。

3 2021/9 UP あきらめなイズム - 足元から健康を支える -

近年、日本人の体力が衰えてきているといわれています。それは日常的に身体を動かす機会が減っていることが大きな原因。体力の低下は健康への影響もあるため、老若男女を問わず改善したい課題でもあります。実は、アキレスがその改善にも積極的に関わっていることをご存じでしたでしょうか。アキレスでは、以前より「足元からの健康」に注目。子どもの足の発育をサポートするチャイルドシューズをはじめ、成長期の運動能力を引き出す高機能素材を活かしたジュニアスポーツシューズ、優しい履き心地で大人の軽快な歩行をサポートするウォーキングシューズなど、機能性にこだわったシューズを開発。また、個別のカウンセリングやセミナーも開催しています。快適なシューズを履いた歩行を通じて、基礎体力の向上や健康づくりに貢献していきたいと考えています。このベースを支えるのは、様々な社会の課題に対して、常に解決をあきらめないという姿勢。私たちアキレスは、独自の技術とノウハウ、そして「あきらめなイズム」を胸に、より人に優しい社会と、より豊かな未来を育む努力を続けていきます。

シューズ

2 2021/8 UP あきらめなイズム - DX※推進における社会的課題の解決 - ※デジタルトランスフォーメーション

スマホが便利に使えるのも、クルマの自動運転ができるのも、社会インフラがスムーズに機能するのも、“半導体”があってこそ。ところがデジタル化進展に伴う需要の急増もあり半導体が不足、基盤材となるウエハーについても迅速で安全な搬送が世界的に求められた。実は、その搬送にアキレスが重要な役割を担っていることをご存じでしたでしょうか。半導体回路が描かれたウエハーは、極めて繊細。アキレスでは搬送の際に、ウエハーを衝撃から守る搬送用ケース、ケース内での静電気破壊を抑制しウエハーを保護するスペーサー、クッションまで、自社で開発。安全で確実な搬送に寄与することはもちろん、半導体の進化に伴う厳しい要求にも応えています。このベースを支えるのは、様々な社会の課題に対して、常に解決をあきらめないという姿勢。私たちアキレスは、独自の技術とノウハウ、そして「あきらめなイズム」を胸に、より人に優しい社会と、より豊かな未来を育む努力を続けていきます。

ウエハーキャリア ウエハー・電子デバイス包装材

1/あきらめなイズム

ピンチとは何だろう。結果が思うように出なかったり、袋小路に迷い込んだり、時間に追われたり、技術に限界を感じたり、苦境や困難は常にある。では、それをどう乗り切るか。私の場合、ピンチはポジティブな転換点と考える。後戻りはない。たとえ真っ直ぐ向かえなくても、斜め30度でも必ず前に進むこと、自分が納得するまで続けること。それが大逆転や幸運をも呼び込み、いまの私を形づくった。ここに私の「あきらめなイズム」の源がある。「あきらめなイズム」は、アキレスがさらに前進するためのモチベーションを支える社員共有の力でもある。目の前にどんな壁が立ちふさがろうと、様々な社会の課題を解決し、新しい価値を生み出すために。私たちアキレスは、独自で培ってきたノウハウと技術、そして「あきらめなイズム」を胸に、より人に優しい社会と、より豊かな未来を育む努力を続けていきます。


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